オルゴンエネルギーの測定

 更新 2014年5月1日  

  下記の多種の物質はオルゴン化できるのか? オルゴン化できました。 
  

・オルゴン化してあるセラミックを測定してみました。

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   ・成安で購入しましたトルマリンをオルゴン化して測定してみました。

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 ・オルゴンありがとう2型を測定しました。

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 ・成安で購入しました黒水晶さざれをオルゴン化して測定してみました。

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 ・成安で購入しましたトルマリンをオルゴン化して測定してみました。

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 ・成安とその他の店で購入しましたトルマリン製品を測定してみました。
(オルゴン化してありません)


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・今開発中の新製品「オルゴン共振パネル」を部屋に設置してあります。その影響でマイナスイオンはゼロにはなりませんが、プラスイオンはゼロになりやすい結果が何度も測定されています。

・新製品は準備が整いしだい発売致します。





 更新 2014年3月23日
 マイナスイオン・プラスイオンはゼロの数値になる場をゼロ地場と言っていますが、私の自宅は晴れの日にはゼロ地場の環境になり気が休まります。 動画を見て頂くと分かりますが、スイッチを入れるところからの始まり、ゼロの数値で止めています。
 
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 温度13度  湿度47%

 
暇さえあればまいにち測定しています。分かってきたことは季節、気温、湿度、午前中、午後などの一日の時間帯で大きく数値は変わります。地球が生命力に溢れているように低気圧、高気圧の影響で地球の空気をかき混ぜ浄化していることが理解できます。
 

 
動画は2014年3月11日に自宅の茶の間で撮りました。その日は曇ったり、青空が出たり、雪がちらついたりの日でした。 朝から狙っていましたら午後青空が出たので測定器を動かしたらゼロを示す数値になりましたのですぐに動画をとりました。
 雨の日や曇りの日はオルゴンが地上近くにあってもゼロにはなりません。しかし、たいようが出て室内の湿度の数値が低くなるにつれ、オルゴンエネルギーが地上に降り注ぎます。その降り注いだエネルギーはオルゴンせいひんを中心にしてひき寄せる流れが発生し、循環します。その働きで両イオンはゼロの数値で安定すると思います。
 数値がゼロで安定する日は清々しいです。しかしオルゴンが一個もないお宅はゼロ地場にはなりません。
 しかし、地域により晴れの日が多い地域はゼロ地場の数値に近い日が多いと考えられます。



 ゼロ地場の環境は自宅で作り出せます

   自分で作ったオルゴンボックス
  •  押し入れの中を約85a×85a×85a大きさで仕切り、100円ショップでピクニックなどに使うアルミシートやアルミ保温シートなどを使って完成させたと思います。メールでは昼間は扉を閉じ、寝るときは扉を開けオルゴンエネルギーをあびるように使っているそうです。女性は積層80型を2個を購入しています。ミラクルウォーターも充分作れます。睡眠時は呼吸などで体内に取り込まれますので熟睡されているのではないかと思います。私の想像ですが、米を炊くときの水や、お噌汁、お茶やコーヒーなども充分楽しめる量が作れますので人生を楽しんで下さい。


 約3年間植木ばちに置いていたオルゴン化してある模擬石の測定
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・測定器のスイッチを入れるところから映像が始まり、その場の数値が出ます。数値が安定しましたら模擬石を近くにおき測定します。数値が安定しましたら止めました。

100円ショップで購入したガラスで作られた模擬石をオルゴン化しました。その石を3年間植木ばちに入れ、雨風にさらしました。今回再測定しましたらオルゴン化されたままのゼロの数値がでましたので何年経ってもオルゴン波動は出し続けると確信しました。





 4年間お風呂を沸かすときに使った品物の測定報告


        
 お風呂に入れた波動おはじきと水晶
  
おはじきの動画はここをクリック

お風呂に入れた水晶はここをクリック


 
オルゴン化してから網の袋にいれ、ヒモで縛り、風呂の中垂らします。沸いたらヒモを引っぱり出します。こんな使い方を4年間やってきました。今回確認のため測定して見ましたら新発見がありました。

測定して分かった事はガラスで作られた物やおはじきは、熱せられた環境でもマイナスイオンを発生し続けると言う結果になりました。
熱いお湯にも耐えるのです。


小さい水晶とブレスレットは測定してもマイナスイオンはゼロになったり、ならなかったりで測定する日により測定結果はゼロにはなりませんでしたが、大きな水晶はゼロになりました。私の家族はオルゴン風呂に入ってストレス解消をしています。




天然石 イオン測定

 青空が出ている日は最初からゼロの数値になるので曇りの日に測定しました。測定は測定前と後の数値を記録して、確認のため2回測定しました。素人の私が測定しましたので参考程度の数値だと思って下さい。

 
この数値を見ますと天然石には変化がありませんでした。





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・天然水晶クラスター
・ゼロに向かうエネルギーが発生しています。
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セレタイト天青石原石
・ゼロに向かうエネルギーが発生しています。







 更新 2014年2月20日

 イオン測定をして分かった事
  • オルゴン製品から発生していますエネルギーは空気中から発生していますイオンをゼロの数値に近づける働きがあります。
  • 小型のオルゴン製品や波動製品はいかに多くのオルゴン化している空気を吸入口からいかに多く吸い込むかによって数値は変化しますので、測定する距離によっても数値は変わりました。
  • 温度にも微妙に影響します。

 空気の流れを制限するために一斗缶の中で測定を試みました。

 実際測定してみますと携帯用タイプオルゴン製品はマイナスイオンをゼロにしようとする能力は動画を見て頂ければ分かります。しかし、一斗缶に使われています金属はエネルギーを引き寄せ、放出する働きがありますので一斗缶の影響はないか疑問を持ちました。


 
ありがとうの 動画はここをクリック

   ミラクルウォーターもオルゴンエネルギーを吸収していますので、マイナスイオンをゼロにしようとする働きがあることが分かりました。一斗缶に使われています金属はエネルギーを引き寄せ、放出する働きがありますので一斗缶の影響はないか疑問を持ちました。


一斗缶プレートの動画はここをクリック
オルゴン水の動画はここをクリック
   実際測定してみますと携帯用タイプオルゴン製品はマイナスイオンをゼロにしようとする能力があることが分かりました。一斗缶に使われています金属はエネルギーを引き寄せ、放出する働きがありますので一斗缶の影響はないか疑問を持ちました。


ありがとう2型の動画はここをクリック
    測定してみますとプラスイオンは1〜0に安定しています。マイナスイオンは2〜0で安定しています。

 一斗缶であっても簡易型のオルゴンボックスとなり、オルゴン水や波動商品も作れます。


一斗缶プレートの
動画はここをクリック

 新しいページを作りました 2014年1月18日


 
オルゴンエネルギーが測定できると気がついたときの経緯

  •  当社はマイナスイオンがブームのときにマイナスイオン測定器KEC-880)を購入いたしました。しかし何度測定しても数値は大きく変化しないので困り果て製造メーカーにお聞きしました。担当者は壊れているかも知れませんと言うことで確認の仕方を説明してくれました。結果は壊れていませんでした。どうして数値が少なくなるの? その疑問を担当者にお聞きしましたら, 今までイオンが少なくなると言う問い合わせは今まで無かったと言われました。 その話を聞いて初めてオルゴンエネルギーはマイナス・プラスイオンを中和する働きがあり、エネルギーを発生していることに気がつきました。 結果、当社が製造しています製品は宇宙エネルギー(オルゴン・プラーナ)を発生させる製品だと確信いたしました。
  •  当時HPを作ってもらっていましたのでイオンバランス中和装置と名付け2002年に公開いたしました。

  •  2013年12月に2台目のNKMH−103の機種を購入しました。それから何度も測定しました。
  •  両極のイオンを同時に測定出来る長所とスイッチを入れてもゼロ調整をしなくても30秒後には使える便利さと、温度と湿度にある程度まで対応できる優れた製品であることが確認できました。当社は測定の状況を確認できるように、気温と湿度も一緒に動画に映し込みました。イオンはその時の温度や湿度に敏感に影響しますし、呼吸で空気が動いても数値は変化します。
  •  編集は最初と最後の映像をカットしました。更に見やすいように映像の明るさを調整し、文字を書き込みました。
 ・宇宙エネルギーはゼロエネルギーといわれています。マイナス・プラスイオンをゼロの数値に近づける力があり、ケガレチをイヤシロチに変える力を持っています。しかしいつもゼロの状態を数値を維持することは難しい事です。動画を見て頂ければ数値が瞬間に変化することで理解できると思います。

 ・天然石で作られたブレスレットなどや天然石はオルゴン化できます。オルゴン化しなければ普通の数値しかなりません。



KEC-880



NKMH−103
大量発生のイオンはレンジスイッチで切り替えて変えて測定できます  
 
  イオン発生器を使った場合、イオンは大量に発生しますので102レンジでは測定できません。
 映像は順に切り替えて104レンジで測定しています。


102レンジ 1個の数字の場合は100個になります。
100(個/cc)〜19.99万(個/cc)
104レンジ 1個の数字の場合は10000個になります。
10000(個/cc)〜1999万(個/cc)
 参考動画  ここをクリック

MX型  ボックス内のイオン測定中の動画  ここをクリック

ホワイト鉄板を使用したボックスです。


・2014年1月13日 に撮影。

・温度は4,6度、湿度は53%でした。
・ドアを開けた状態での撮影。マイナスイオンはすぐにゼロを示して数値は安定しています。

・気温は低いのでプラスイオンはゼロにはなりませんでしたが気温が20度以上になればプラスイオンもすぐにゼロで安定すると考えています。



FX型  ボックス内のイオン測定中の動画 ここをクリック
・2014年1月13日 に撮影。

・気温は3,5度、湿度は63%でした。
・ドアを開けた状態での撮影でしたがマイナスイオンはすぐにゼロを示して数値は安定しています。

・プラスイオンは温度が低いのでゼロにはなりませんでしたが気温が20度以上になればプラスイオンもゼロで安定すると考 えています。



クモの糸が揺れる ここをクリック  
・MX型のボックスの中から見た光景です。この現象は天井から垂れ下がっていたクモの糸が揺れていました。疑問を確認する意味でドアの隙間にクモの糸をくっつけて揺れている様子を撮りました。
・ボックス内に入りますと温度差により気流が発生。ボックス内の空気が外に流れる出る現象が発生していました。
・オルゴンエネルギーはクモの糸さえも揺らす事はできない微細な波動エネルギーなので固い容器を通り抜けてオルゴン水になるのだと実感しました。
オルゴン水を測定中の動画ここをクリック
・平成24年6月14日にボックスに入れた購入しました天然水です。1ヶ月以上オルゴンエネルギーを吸収しましたお水はミラクル水言っています。
・測定結果ですが、マイナスイオンがゼロになって当たり前と思っていたのにマイナスイオンはゼロにはならなく不思議でした。温度のせいだと気がついて暖めてから測定しましたらゼロの数値になりました。測定する物の温度も注意が必要と深く実感した体験でした。
空の容器の測定中の動画  ここをクリック
   ・平成24年6月14日のミラクルウォーターの空の容器を測定しました。これにはビックリしました。離して測定してもすぐにゼロを示すではありませんか。何度測定してもすぐにゼロの数値になりました。
・ミラクルウォーターの容器はオルゴン化していますので同じ容器でオルゴン水を作っていればそれだけ早くオルゴン化することが理解できます。
・また、お風呂の中にキャップを外した容器を沈めて置けばオルゴン化した柔らかいお湯に変身すると言うことです。

波動ビー玉測定中の動画 ここをクリック  
   ・3年以上ボックスの中に入れておいたビニールに入っているビー玉を測定しました。これもビニールの影響でゼロになったり、ならなかったりしましたが、映像はストーブで暖めてから撮影しました。やはりゼロの数値になりました。

・気温が20度以上になったら再度測定したいと考えています。
・ビー玉は販売していません。

ビー玉2個で測定している動画 ここをクリック
 ・購入しました測定器の空気の取り入れ口は上下から空気を取り入れる仕組みになっています。オルゴン測定には必要ないので外しました。
・空気の取り入れ口は大きいのでオルゴン化された空気と普通の空気の吸入加減で測定値に違いが出ることが分かりましたので、ビー玉を取り入れ口の近くで測定しました。暖めなくてもマイナスイオンはゼロの数値が出ました。

・気温が20度以上になったら再度測定したいと考えています。
波動おはじきの動画 ここをクリック  
    ・3ヶ月以上ボックスの中に入れておいたおはじきです。これもアミの影響でゼロになったり、ならなかったりしましたが、映像はストーブで暖めてから撮影しました。やはりマイナスイオンは安定しませんでしたがゼロの数値に近づきました。

・気温が20度以上になったら再度測定したいと考えています。
囲んだ波動おはじき動画 ここをクリック
  ・空気の取り入れ口は大きいのでオルゴン化された空気と普通の空気の吸入加減で測定値に違いが出ることが分かりましたのでコの字型の囲いを厚紙で作り測定しました。暖めなくてもマイナスイオンはゼロで安定しませんでしたがゼロの数値にの数値に近づきました。

・気温が20度以上になったら再度測定したいと考えています。
MX型  ボックス内のイオン測定中の動画 ここをクリック
  亜鉛引き鉄板を使用したボックスです。


2014年1月24日に撮影

・気温は3.8度、湿度は57%でした。
・ドアを開けた状態での撮影。マイナスイオンはすぐにゼロを示しています。

・気温は低いのでプラスイオンはゼロにはなりませんでしたが気温が20度以上になればプラスイオンもすぐにゼロで安定すると考えています。


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