生卵の実験

 オルゴンは抗酸化の働きもする!

 ● 生卵の実験

 無精卵の生卵を冷蔵庫で保管するだけでは賞味期限が切れる頃には黄身が崩れてくると思います。しかし、冷蔵雇用プレートを使用した場合は90日経過しても腐らずに、黄身もしっかりして爪楊枝が何本も刺さります。さらに黄身を親指と人差し指で誰でも簡単に持ち上げることが出来るようになります。

 ビニール袋にくるんでパックごと保存していた卵は1年半経過しても腐っておらず、黄身も白身もおいしく食べられました。
 
 また、二週間以上経過した卵を茹でようと水の中にいれますと、尖った方を下にして見事に垂直に立ちます。その卵を尖った方を下にして置き直してもダルマさんのように上下が入れ替わります。

 小型製品を冷蔵庫に入れておけば、野菜や腐りやすい食品が腐らないで食べきれるそうです。さらに脱臭効果も期待できます。

 当社オルゴン製品を使用した生卵 


2〜3日で黄身に爪楊枝が立ちます
    親指と人差し指でつまめます 


動画はここをクリック

左は普通の卵、右は当社製品を使用した卵
 2〜3週間で卵は水中で立つようになります 
 
一年半経過した生卵 

 
冷蔵庫用プレート
  冷蔵庫の中に入れる場合の注意事項

  •  プレートを紙で包んで、サランラップをくるんでから、冷蔵庫の冷蔵室に入れて下さい。
  •  紙で包む理由はサランラップを通過して、プレートの中に水がしみこむ前に紙が吸い取るからです。
  •  半年に一度は紙の湿り程度を確認して新しい紙で包み直して下さい。


  実験のときに注意すること

  •  実験には新鮮な生卵を使い、冷蔵庫の中に保管し製品の上に卵を置いてください。
  •  卵が立つかどうか確認するときだけ容器に水道水を入れてください。実験が終わったら水から出して冷蔵庫に戻してください。
  •  卵が傷んでいなければ二週間以上で立ちます。中途半端な立ち方しかしない場合は、諦めずに試してください。
  •  爪楊枝が立つ実験では、長く冷蔵庫に入れておいた卵ほど黄身の色が濃くなり、爪楊枝がたくさん立ちます。
  •  卵を一年以上冷蔵庫に置く実験は、買ってきたパックごとビニールにくるんで冷蔵庫に保管してください。

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