更新6月22日   オルゴン共振パネル 「イヤシロ地」

 更新6月22日 パワーポイントとはどのような状態を言うのか?
   イヤシロチ(弥盛地) 

 N極とS極が直角に交差する所は、『場がいい」と言われています。そして神社のあるところは体にセンサーを持っている超能力者が体感で神社を建てる場所を選んでいます。場が悪い場所は埋炭を埋めてイヤシロ地にしたようです。

・イヤシロチの語源は「弥盛地」で「生命力が盛んになる地」という意味のようです。

・植物生育の優勢地で人間の健康地でもあり、物質の耐久性を付与する地帯です。電気的には、還元電圧地帯です。

大地表層は全て還元電圧を示し、大地電流は全て上から下へ流れ、流れる電流も多いようです。
オルゴンエネルギーは天から地に降りそそがれている生命エネルギーです。
 
 オルゴンはプラーナとも言われています。そのプラーナは青空の日に意識して見ることができます。白いタマのような光は瞬時に消えたり動いています。光は線香花火のように光って消えます。意識して、コツをつかめば簡単に観る事ができます。



   ケガレチ(気枯地)

 鉄骨の建物やコンクリートの建物は電子を奪われます。まして電気製品が家庭に氾濫している中では左記の図の様に直角には交わっていないと思われます。埋炭をすれば良いのですが家の周りは舗装やコンクリートなどで土は見えなくなっています。

・ケガレチは「気枯地」で「気が枯れた土地」を意味します。

大地表層はほとんど全てが酸化電圧を示し、大地電流は全て下から上へ流れるようです。
  5月頃試作品を作り始めました。完成しました共振パネル20を我が家に設置してから劇的な変化がありました。使った方の報告もありますので準備が整いましたら報告したいと考えています。



6月7日更新   先回の実験では3日間も雨が降り中断いたしました。その後晴れの日が続いたので実験を再開しました。
  ・ 共振パネル。白い鉄板を貼った9カ所のエネルギーの流れを確認する実験です。


・ペットボトルを使って2回実験をしましたが2回とも失敗です。

・失敗の経験から新品の保存ビン、200mlを購入して実験をやり直しました。


 

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 1回目の実 2日間経過してから確認致しました。しかし、全部無色になり、比較が出来ませんでした。
 
  
  
・2回目の実験

・やっと満足できる写真が撮れました。エネルギーの流れる方向に色が薄くなる事で推測出来ます。

・方位計北の方向にパネルを北向きに設置。

・西から東に流れるエネルギーは東が無色になる。
・南から北に流れるエネルギーの現象は北が無色になる。
・今回の実験で色の濃さでエネルギーの流れる方向が確認できました。
・この結果からパワーポイントが起きているのではないかと推測できます。

・実験中は快晴でした。
共振パネルを南側の方向に向けての実験 
 
 
 

色の濃さを数字で表現しました
 ・ 共振パネル。白い鉄板を貼った9カ所のエネルギーの流れを確認する実験です。

・方位計南の方向にパネルを北向きに設置。

・3カ所は濃い色になりました。粒子の流れは乱れているようです。 


・実験中は快晴でした。
共振パネルを西側の方向に向けての実験 
 
 
・ 共振パネル。白い鉄板を貼った9カ所のエネルギーの流れを確認する実験です。

・方位計西の方向にパネルを北向きに設置。
・1カ所は濃い色になりました。粒子の流れは乱れているようです。 
 


・実験中は快晴でした。
 共振パネルを東側の方向に向けての実験 
 
・ 共振パネル。白い鉄板を貼った9カ所のエネルギーの流れを確認する実験です。

・方位計東の方向にパネルを北向きに設置。

・1カ所は濃い色になりました。粒子の流れは乱れているようです。  

・実験中は快晴でした。

 快晴の日の一斗缶プレート上の実験
   今回は晴れの日が続くような日を選んで再度確認をしました。
:注意 一斗缶には入れていません。

 ・一斗缶用のプレート上に置いた500mlの置いた水道水が何日で無色になるかの実験です。
   ・一斗缶用のプレート上に置いた500mlの置いた水道水が何日で無色になるかの実験です。
   ・一斗缶用のプレート上に置いた500mlの置いた水道水が何日で無色になるかの実験です。
  ・一斗缶用のプレート上に置いた500mlの置いた水道水が何日で無色になるかの実験です。4日で無色になりました。


・一斗缶に入れますとボックス型になります。エネルギーは缶の中で集積し、結果的に早く無色になります。

実験結果は下記にあります。






 共振パネルを使って分かってきたことなどを取りあげたいと思います。




新しいページを作りました 5月26日
 
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 新製品を作るヒントがみつかりました。それは「 いのちが教えるメタサイエンス」宮嶋望氏の著書の中に詳しく書いてあります十字炭埋です。この本は地湧社から出版されています。
 本を読み進んで行きますとオルゴンと同じ電気を使わない自然界の法則を使い、炭だけでケガレ地をイヤシロ地にする方法が載っています。

 健康、電子水、パワースポットに興味がある方には大変参考になりますのでぜひ購入して下さい。


 装置で調べますとオルゴン製品は、右回転のエネルギーを発生させています。オルゴンエネルギーを水に吸着させますと右回転をしています。オルゴン水は天から地に降りそそがれている生命エネルギーなのです。

 今回は取りあげませんが、左回転をしている水もあります。黒伏山の伏流水です。地から天に向かって湧き出るわき水です。伏流水は「陰の水」です。オルゴン水は「陽の水」です。当ホームページの冒頭にある
「天と地をつなぐオルゴンエネルギー」はそのような意味で書きました。(伏流水のことは新潟の講演会に参加して知りました。)
 
 
 左記の図は「命が教えるメタサイエンス」から

 理論的に説明するとこうなる(図) 朝太陽が東から昇る。それに伴い、電子が確実に西から地中を流れて東に向かう。これが地電流だ。フレミングの左手の法則に従って、電子は磁力の向きに対して直角方向、反時計回りに回転する。西から東に流れる電子を、十字のうち東西方向の炭埋ラインがまず引き込む。
 炭は東西よりも南北の電子の流れの連携を強めるため、南北方向に埋設間隔を短くする。すると各地点の中央でぶつかって回転を打ち消し合う。その結果、複数地点の中央でぶつかって回転を打ち消しあう。その結果複数地点の回転が合わさって、南北方向に細長く左回転して上に抜けていくエネルギーの流れが生じる。
 電子は大きく循環するが、上方に噴き上がらない。竜巻のように渦を巻いて周辺から電子を引っ張り込むという形にはならない。埋炭ラインを十字重ねることで、西から来る電子の流れる方向は南北の一定方向に整えられる。いったん流れが良くなると、その場全体のエネルギーが高まることになる。
この続きは買って読んで下さい。


 
 試作品共振パネル  最初に考えたことは、炭は円筒形に埋めることはできますが、オルゴン製品を円筒形で作ることは不可能に近いです。しかし当社の製品は波動粒子は発生させているわけですからとり取りあえず今ある製品で作ってみました。

 オルゴンありがとうをベニヤ板に、十字埋設と同じ形で貼り付けました。

 寸法は縦と横の隙間の幅を同じ寸法で作りました。
 私は自らの身体を実験代にして毎日オルゴンありがとうか、2型のどちらかを左胸のポケットにいれていますが、その晩は変化はありませんでした。


 3日後、注文した本が届きましたので、一晩で読み切りました。そして作った形は間違っていたことに気がつきましたので、すぐに横の間隔を少し詰めて作り直しました。その晩もセットして寝ました。
 新しい製品を考えて寝付きが良くない日もありましたが、その日はすんなり眠れて熟睡しました。日の出の時間帯にはオルゴンありがとうはとても熱く感じ、共振していると感じました。その日から毎日熟睡しています。

 パネルの骨組み  この様な体験により、オルゴンも十字埋設の形で製品が作れると思った私は、次の点をどうすれば良いか深く考えました。
 今までの経験が役に立って、試作を作る毎に解決しました。
  1. ペットボトルを置く面は平らでなければペットボトルは安定しない?
  2. 材料を詰め込む9個をどう作るか?
  3. 貼り付けるベニヤは何を使うか?
  4. 9個の鉄板を剥がれないようにきれいに貼る方法はどうすれば良いか?
  5. 何層で作れば良いか?
 
1.2.は左図のように枠を作って解決しました。
3.はポリ合板やプリントなどで作ってみましたが、今まで通りにタモ正突き板が良かったのでこれに決めました。
5.は10層、15層、20層で作ってみました。20層が良さそうなので、実験や確認作業は20層でやっています。



 これが完成したオルゴン共振パネルです。
  改良は終わりついに完成させました。
 2種類のオルゴン発生の材料を枠の中に20層にして重ね合わせて枠の中に納め、その上に突き板をはりました。さらに、材料が入っています箇所に白い鉄板を貼って完成です。本当に完成まで大変苦労しました。

 新製品を使って分かってきたこと。
  1. 当社のすべての製品に共振が起きることが分かりました。
  2. 北向きに合わせて設置しますと遠赤外線が身体に感じられ顔や首など体の心から暖まるような感じがあり、マットレスの製品のような使い方も出来ることが分かりました。
  3. プラスイオンがゼロになったり、マイナスイオンが、ゼロ以外の数値を示すようになった。
  4. 一斗缶の中にいれますと早くオルゴン化する現象は共振している証左のようです。
  5. 部屋の空気が変わった。
  6. 場所を選ばないのでベッドの下に置くことも出来ます。
  7. 製品は小さいのでどのお部屋に設置しても邪魔になりません。また、中身が分からないようにきれいに包装して置くこともできます。人目が気になりません。
 オルゴン製品は炭を埋炭した場合と同じ効果があることが分かってきました。次回は確認できた事から報告したいと思います。
  設置の仕方
  1. A4程度の用紙1枚と方位計(百円ショップで買えます。) を用意します。
  2. A4用紙の約中央に1本の線を引きます。
  3. 共振パネルを設置する場所に用紙を置いて、方位計を用紙の上に置きます。
  4. 次に方位計の南北線と用紙の南北線が一致するように用紙の方を動かして合わせます。
  5. 合わせたら方位計をその場所から離します。
  6. 次に用紙の南北線に、パネルの南北線を合わせて置きます。それで完了です。
  7. 紙が動かないようにセロテープで留めておくことをお勧め致します。
  8. 方位計は磁石です。共振パネルに方位計を近づけますと方位が狂いますので近づけないようにして下さい




水道水に含まれています塩素が何日で無色になるのかの実験 1回目
    4月25日に0.5㍑のペットボトルの容器にそれぞれ3本づつ設置、合計9本に水道水を入れ設置しました。


 試薬液はO-トリジン溶液です。一時買えなかったのですが、今は買えるようになりましたので購入しました。

 
一斗缶用プレートの上置きました。
共振パネルの上に置きました。
80型の上に置きました。

 3日でだいぶ薄くなりました



 ボトルの中身によって試薬の反応が変わりましたので参考程度と考えて下さい。
    5日です。
 
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  6日で全部無色になりました。
 




 水道水に含まれています塩素が何日で無色になるのかの実験 2回目
   5月2日に0.5㍑のペットボトルの容器にそれぞれオルゴン商品に4本設置、合計16本に水道水を入れ設置しました。

 

一斗缶用プレートの上に置きました。
斗缶用プレートを中に入れてました。
80型の上に置きました。
共振パネルの上に置きました。


ボトルの中身によって試薬の反応が変わりましたので参考程度と考えて下さい。

  ・色は薄くなっています。(4日経過)

 ・一斗缶無しのプレートは無色に近いですが、これはペットボトルの影響です。
  ・だいぶ薄くなってきました。
 
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・若干色が残っている物もありますが、6日で無色になりました。


・製品が違っても約同じ日に無色になる??


 ボトルのの製品の中身によって試薬の反応が変わりましたので参考程度と考えて下さい。

 
共振パネルを設置していないときに、一斗缶の中にプレートを入れて何日で消えるかの実験をやりました。写真の撮り方がまずかったのでお見せ致しませんが、7~8日で無色になりました。 




 水道水に含まれています塩素が何日で無色になるのかの実験 3回目

溶液
  
容器
・1回目と2回目の実験はペットボトルに問題がありましたので再度3回目の実験を行いました。
・いろいろやって分かったことですが、オルゴン製品にのせる容器の面積により塩素の消え方に違いが出ます。
・太陽が出ている日か、雨のよってもハッキリ違いが出ました。
・買ったオルゴン製品から発生しますエネルギーの量により、日数に違いが出るようです。
    部屋に共振パネル20を設置してある状態で、500mlの水道水が何日で無色になるかの実験です。

・80型の上に置いた容器の中の水道水は4日で無色になりました。



・この結果には驚きました。4タイプの条件に拘って調べてきましたが、調べる毎に日数は少なくなってきています。

・80型はアルミシートを被せたならばもっと早い日数で無色になるかも知れません。



 
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 同じ部屋にオルゴン共振パネル20が設置してある上に乗せました。
   共振パネル20の上に直接500mlの水道水を置いて何日で無色になるかの実験です。


・共振パネルの上に置いた容器の水は3日で無色になりました。

・それぞれの場所で無色になる日を確認中です。


・2㍑の場合は3日×4倍の水。12日程度で無色になると考えられます。無色になってもオルゴンの味はしません。オルゴンの味を感じるには2週間以上は必要と思います。



 
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 同じ部屋にオルゴン共振パネル20が設置してあります。
 
  
一斗缶に入れないで調べました。 
 
4日間は雨か曇り空で色の変化は少なかった。


・20日は晴れから曇り。
・21日は1日雨降り
・22日約半日雨。

・23日約半日雨。
・24日快晴



26日も無色にならなかった。(6日経過)
・結局3日と半日雨だった。
・26日も3時過ぎに雨が降り出してこの検査は諦めました。

・雨の日は地上に降り注ぐオルゴンエネルギーは少なくなり、無色になるにはもう2~3日掛かりそうです。
 同じ部屋にオルゴン共振パネル20が設置してあります。
 
 
 部屋に共振パネル20を設置してある状態で、500mlの水道水が何日で無色になるかの実験です。

自宅の環境での実験では2日で無色になりました。


一斗缶の中の水道水は2日で無色になりました。

・2㍑の場合は2日×4倍の水。8日程度で無色になると考えられます。無色になってもオルゴンの味はしません。オルゴンの味を感じるには2週間以上は必要と思います。

・共振派パネルは5月2日に設置してから動かしていません。調べる毎に無色になる日は短くなっています。この現象でオルゴン製品は天井に巻き上がるのではなく、設置しました近辺で回転しながら増幅していると思います。その結果無色になる日数が短くなったと考えられます。 
・快晴の日が2日続く日に確認しましたら無色になりました。


・オルゴン水を早く作るにはボックス型の方が早いです。
 

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